「ウィキペディア専守防衛軍」の版間の差分

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'''ウィキペディア専守防衛軍'''(ウィキペディアせんしゅぼうえいぐん)とは[[ウィキペディア日本語版|ウィキペディア社会主義帝国]]を支配する人物の中で設立された[[武装組織]]。独自のルールを敷き自由な言論を排除、物事の底辺にいたるまで情報源を要求し、それが叶わない場合は即抹殺するといった行動を繰り返す集団である。
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'''ウィキペディア専守防衛軍'''(ウィキペディアせんしゅぼうえいぐん)とは[[ウィキペディア社会主義帝国]]を支配する人物の中で設立された[[武装組織]]。独自のルールを敷き自由な言論を排除、物事の底辺にいたるまで情報源を要求し、それが叶わない場合は即抹殺するといった行動を繰り返す集団である。
  
 
特に'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ一団がこの軍隊に所属している。ただし彼ら自身は自らを一執筆者であると豪語しており、横の派閥というものを否定している。
 
特に'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ一団がこの軍隊に所属している。ただし彼ら自身は自らを一執筆者であると豪語しており、横の派閥というものを否定している。
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2019年6月29日 (土) 20:26時点における最新版

ウィキペディア専守防衛軍(ウィキペディアせんしゅぼうえいぐん)とはウィキペディア社会主義帝国を支配する人物の中で設立された武装組織。独自のルールを敷き自由な言論を排除、物事の底辺にいたるまで情報源を要求し、それが叶わない場合は即抹殺するといった行動を繰り返す集団である。

特にウィキホリックと呼ぶ一団がこの軍隊に所属している。ただし彼ら自身は自らを一執筆者であると豪語しており、横の派閥というものを否定している。

しかしその実体は彼ら独自のルールによってなりたっているため、自らの派閥=軍に組み込まれないとみなした一般ユーザーは国民としての権限を一方的に排除。IPアドレスの違法追跡やウィキペディアからの追放・迫害・つるし上げ・炎上などありとあらゆる手段でもって鉄槌を下す。ただし、これら行為はすべて法的に違法である。

一部掲示板で“自警”の蔑称を以って呼ばれる。

概要[編集]

ウィキペディアはあらゆる外国人からの貿易、移民によって日々成長している。しかし、その中には悪質な物もしくは情報不確ながらその中に真実性のある内容などが含まれており、ウィキペディア建国者は情報の昇華・及び真実性の密度を高める為に全ての入国者に対して自由な仕事を保障することで情報の精度を増している。しかしいつ頃からか定かではないが、一部のウィキペディアユーザーの間で「全ての入国者情報は全て100%の正確さを求める」という理念をもつユーザーが登場。基本ルールを忠実に守ることを信念に、あいまいな情報を一切カット。書き込まれる情報には全て入国者に対して出身を明らかにする事を要求、それ以外・不可能な場合は独自研究として国外追放するという活動を開始する。

ウィキペディア専守防衛軍の誕生である。

ウィキペディア専守防衛軍の排除過多[編集]

ウィキペディア専守防衛軍の活動は、結果としてウィキペディア全てのページにおいて「本に書かれている文章を複製する」以外の情報を記載することを禁止している。

また“ブロックされたユーザーのソックパペットの疑いのある匿名IP”が記載した部分は実在の事件であろうと容赦なく排除する。

イベントなどで開発者がコメントした内容についてはDVDとして市販しないかぎり独自研究として取り扱い、情報源としての明記をしても真実性がないと評価する。これはウィキペディア自警団が「自分の知らない作品に対して執筆をする」という暴挙に出た為である。その他、ファンの間では有名な逸話でも情報を知らないユーザーから見たら理解不能である情報は独自研究の部類もしくは作品を知らないユーザーが見たら混乱するという理由により、本来乗せていいはずの情報を排除。

「だれが褒めた」云々の記述を繰り返さない、些末。ヒロインの色、共演の多さについて削除、独自の研究。中川素州については当該記事に書く蜂須賀祐一記録 [1]と、様々なジャンルでの情報を消している。

これによりウィキペディア専守防衛軍隊員が「知っている」以外のページ(主に目立つのはアニメなどのサブカルチャー)は全て検閲が入り、逸話・イベントでのセリフなど本来なら記載していてもおかしくないデータをとにかく排除。

出典のない情報は事実であろうが何であろうが書くことができません」と彼らは述べてる。しかし出典のない情報というのを集めるのが本来の目的である為、しかも事実であるとわかっていながら書き込まないとしている為、ただ本に書いてある文面が書いてある以外の価値がないというページが増えている。

ウィキペディアには時に専守防衛軍が知らない事が記事として書き込まれる。相手が専門知識を持たない為議論がなりたたないのだが、大抵は討論者vs専守防衛軍による大多数の圧力によって「討論する内容が最初から存在しない」=相手の主張は独自研究であるとして最初から取り扱う気がなく、専守防衛軍の主張のみを採用という状態が多い(これは実際に起きた事であるが、討論をしているという最中において「討論の期日当日に相手の投稿ブロックを行い、討論の最終決定に参加できなくなる」という状況を作り出した。しかも相手は今まで一度も討論に参加していない人物がブロックしている)。

専守防衛軍は全知全能であるので専守防衛軍が知らないことは全て嘘、専守防衛軍が知らないことを書き込む方こそが悪いというのが彼らの主張である(例:wiki:警察不祥事警察不祥事wiki:防衛不祥事防衛不祥事)。更には自分達の存在が露見するのを恐れて、ウィキペディア日本語版における該当項目から記述を削除・「要検証」テンプレートを貼付するに至った(詳しくは履歴を参照)。

ウィキペディア専守防衛軍による追放と迫害[編集]

本来ならば、このような活動は荒らしとして排除される行為である。しかし、ウィキペディア専守防衛軍隊員は複数の人物ネットワークまたは1人による自作自演をおこなっているため、ユーザー登録上では圧倒的に味方が多い。その為、1人のユーザーが違反をした場合、ウィキペディア内の基本ルールを逆手に取り投稿ブロック処置を下しユーザーが反論(書き込み)が出来ない間に投稿ブロック・コメント依頼などにより相手を罵詈雑言で埋め尽くし、人海戦術でもってあいてを追い詰める。その内容は様々だが、改善の余地があるとお情けを貰ったユーザーは熟読期間として取り扱われる。

現在ウィキペディアでは、【ウィキペディア専守防衛軍】によってウィキペディアの有利と見なされたユーザー以外は迫害と追放の対象となっている。その多くが個人で執筆を行っている者であり、多勢に無勢の状況では投稿ブロックによって執筆を停止させられる。仮に投稿ブロック期間がきれたとしてもその場合は強制的に専守防衛軍に対する従属を余儀なくされ、これをよしとしないユーザーは自らが培った投稿履歴を捨ててウィキペディア執筆から引退もしくは新たな名前でもって活動を開始する。

なお、この作業をおこなった場合、ユーザーが今まで執筆した内容は全て専守防衛軍の管理下に入ることとなり事実上の専守防衛軍による勝手な編集を黙認してしまう事となる。

以前はWikipedia:自警団という項目でもって専守防衛軍の行動を規制しようとした試みとその団体も存在したが、項目立ち上げの当人とその同意者を討論前に排除・投稿ブロックと人海戦術を駆使した結果、不必要な項目として排除された。

現在、ウィキペディア専守防衛軍に対する処置方法は皆無といってよく、結果としてのウィキペディア衰退とユーザー離反が続いている。

投稿ブロックによる最大の問題[編集]

現在のパソコンは1台に対して複数のユーザーが共同で使用する物が主流である(家族内使用など)。よほどITに造詣が深くなければ、家族の個人用パソコンをネットワーク化する事は不可能に近い。

その為、IPブロックを行うと対象となるユーザー以外の無関係のユーザー(対象者が息子の場合、父親と母親)のIPもブロックされ、書き込みが停止される。またIP追跡と情報の公表を行うことで多くの人物にIPアドレスが判明され、ネット上でのストーカー行為が発生する。

関連項目[編集]